※この記事は半年前の出来事の回想録です。


前回の記事の通り、ナンパを決意し渋谷に降り立ったわけですが、

女性に声をかける事ができず、ひたすら散歩して終了。

これをナンパ師の間では『地蔵状態』と呼ぶようです。



今回は前回の反省と共に、

再チャレンジする為の

マインドセット思考方法を書き連ねます。



前回の初スト渋谷半勃ちぃ散歩以降、

1週間ナンパ師のブログを読み漁りました

・通勤の行き帰り

・仕事の空き時間

・自宅

電車などで後ろからスマホを覗かれることも気にせず、ひたすら読みました!

ちなみにこういうランキングからいけば、いろんなナンパ師ブログにたどりつきます↓
 
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読んでみての気づきとしては、

どんな凄腕ナンパ師でも最初の頃は地蔵を経験しているようです。

まぁ、ここがナンパ市場の参入障壁でしょうね。

ONEはこの壁を乗り越えねばならぬようです
( ー`дー´)キリッ



この頃に今の師匠のブログにも辿り着いていましたが、

当時はナンパ講習を受けるという発想がありませんでした。

 

ブログや無料メルマガなどで集まる情報を

ひたすら集めていこうという感じでした。

(この時すぐに講習受けとけば時間を無駄にしなかった苦笑)



とにかく始めたばかりなので、技術云々よりも、

ぶれない心を持ちたいと思ったわけです!

マインドセットにおいて参考になる情報を収集しました。



この数日間で得た情報で、

前回記事
に書いた当時の自分が抱いた不安要素を解消してみよう!



無視されたらどうしよう

⇒単なる女の子の防衛手段だし、二度と会うことの無い人に無視されたところで困ることなんてない。



キレられて悪態つかれたらどうしよう

⇒普通に考えて、余程の迷惑行為的な声掛けをしない限りはキレられる事はない。
もしあるとすれば、たまたま何十人にも声かけられた日。相当な嫌な事があった。元々情緒不安定な人。
つまりこちらに非があることはない。



キャーッっていきなり叫ばれたらどうしよう

⇒前述のキレられる件同様、常識の範囲内での声掛けで叫ばれない。



実はニューハーフで犯されたらどうしよう

⇒ニューハーフやゲイの人だってタイプがある。人に好意抱かれる事は外見や会話力のクオリティへの評価である。
漫画みたいに犯されることなんて無いし、あったとしてもいい経験だと思う(笑)



上記は冷静に考えれば当たり前の事なのですが、

いざナンパ中に緊張したり、テンションが落ちると、

視野が狭まり思考が硬直し、上記のような思考ができなくなる様です。



次の出撃に向け下記の様な仮説を立ててみました。

・休みの前の日だけど予定が無くてボッチな女性はいるはず?

・好みの別れやすい私服よりも、スーツ(ONEの場合ジャケパン)の方がいいのでは?

・勝ち気そうなギャル風ではなく、OL風、JD風、フリーター風を狙った方が確率高そう?


以上の仮説を基に、ONEは金曜日の仕事上りに渋谷へ向かうのでした。



 
※この記事は半年前の出来事の回想録です。 


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